ガールズワーカー
夜風知恵袋

ぶっちゃけ 風俗とキャバクラなどの水商売とど...

名無し さん
7/13(Thu)

ぶっちゃけ 風俗とキャバクラなどの水商売と
どっちが効率よく稼げる?
それぞれのメリット、デメリットわかる限り教えてください。

閲覧数:84  回答数:3
1-3件を表示 / 全3件
no name さん
7/18(Tue)

「カラダ」と「色気」どっち売る?って聞いてるようなもんだって(笑)
どっちもオンナじゃなきゃ売れないもんなんだとおもうけどね。
効率よくもなにも人それぞれ「売り」になるものは違えば考え方や価値観も違うもんなんじゃないの?そんなもの一概には聞かれたからって言えるもんじゃないとおもうよ。
カラダ売るにしても色気を売るにしても
江戸時代じゃあるまいし親から借金のカタに売られて行く訳じゃないんだから(笑)そこには本人の自由な意思もある訳じゃない?

生きて行く上でどうしても譲れないものってない?ある筈だよ。

命の次に大事なお金のためにカラダ売るか?色気を売るか?とまで考えるなら効率良くなんて生ぬるいこと言ってないで覚悟を決めて腹くくるしかしょうがないんじゃないのかな?

何のためにお金がいるのか?までは聞かないけどあなたが自分で「それしか方法がない」と決めたならしっかり稼いだおいで。で、稼いだ後はきれいさっぱり忘れて二度と戻らないこと。

ひとりで墓場まで持って行くこと。
そんなこと誰かに聞かせでもしたら聞かせた人間を辛くするだけだからね。

違反報告
no name さん
7/17(Mon)

お店選びにもよるとおもいますが、やっぱり風俗だとおもいますけどね。
回転率がよくてバック率の高いお店選びが出来ると1日に4〜5万は稼ぐことはできるでしょう。あなたのスペックにもよりますがキャバクラでは時給がいいところでも5000円が天でしょう?そこで7〜8時間はたらいたところで40000円や同伴やボトルのバック、場内指名料が稼げたとしてもそれを得るための細かい経費やヘアメイクにドレス代など努力も時間もお金もかかる訳ですから安くはないとおもいます。

風俗にしてもキャバクラなどの水商売にしても「オトコの実態」を目の当たりにする訳ですから今後の人生に勉強にはなるとおもいますからお金だけではないとおもいますよ。
社会勉強にもなるんじゃないでしょうか?

それから余談ですが風俗業界にしろキャバクラなどの水商売ではたらくにしても「目的」は待ってはたらいたほうが良いとおもいますよ。

「いくら貯金が貯まったら辞めよう」とか。
出ないとなし崩し的にお金は無くなってしまうわ、辞めるきっかけが掴めなくていつまでもズルズルいることになってしまいますよ。
風俗業界にしてもらったり水商売の世界にしても職務経歴書にかける訳じゃないし、いつまでも出来るお仕事ではないですからね。
なんのためにお金を稼ぐのか?いくら必要なのか?その辺りの「目的設定」を明らかにしておく必要はあるとおもいます。

お金は生きていく上で大きな武器になりますから、しっかり稼いだ分は今後の大きな大きな武器に変えていって欲しいとおもいます。

違反報告
no name さん
7/14(Fri)

風俗の世界と水商売の世界、どっちが稼げるのか?気になるところですよね?
どちらも経験したのでメリット、デメリットを含めてお話していきたいとおもいます。

まず、その前にどちらのお仕事も「女」であることそのものが商品になるのだと認識してくださいね。どんなお仕事でも商品の良さを知らなくてはお客さんにアピールすることもできないし売りに行ってもセールストーク自体ができなくては売れないでしょう?自分にどんなアピールポイントがあるのか?自分にできること、できないことを含めて自分を客観的に観察して自分研究をしてみてくださいね。

まず、風俗業界ですが店舗型と非店舗型があります。店舗型ならソープやファッションヘルス、オナクラ、性感エステなどです。
対して非店舗型は女の子が出張するタイプのものでデリヘルやホテヘルなどです。
ハード系ではやっぱり一番がソープ、ソフト系では女の子が「脱がない」「触られない」オナクラや性感エステなどになります。
お給料はお客さんが払う料金に比例します。
それは風俗業界はすべて歩合給だからです。
ひとりのお客さんの接客をしてお客さんが支払った料金の何割かをバックしてもらう、これがお給料になります。なので、ひとりのお客さんも接客できなければ、いくら何時間お客さんを待って待機していたとしてもその日のお給料はゼロです。
そう言うシステムの中で言えば当然、女の子のカラダの負担が大きいソープが一番料金が高いと言えますし、オナクラや性感エステのように女の子のカラダの負担が少ないサービスではお客さんが支払う料金も安くなりますから女の子にバックされるお金も少なくなります。
では、なぜソープが一番女の子のカラダに負担があるかと言えばそれは本番行為があるあるからです。その他のデリヘル、ファッションヘルスなどのハード系と言われているものでもソープ以外は本番行為は禁止されています。
ソープが60分16000円位。がんばれば1日で10万円くらいは稼ぐことが出来ます。月収100万円も普通です。
次にヘルス系のファッションヘルス、デリヘル、ホテヘルですがデリヘルはお客さんの元へ出張していくので移動時間がかかるところなら損した気分になりますよね。ホテヘルやファッションヘルスは移動時間がないかあってもごくわずかなので効率的ともいえるかもしれません。こちらは60分13000円くらい。そのうちの50パーセントから60パーセントがバックされるのでオープンからラストまでしっかりがんばってお客さんに接客できれば月収100万円も可能です。
では、ソープが一番稼げるかと言えばそんな簡単なお話ではないのです。効率もあれば「商品の売り方」もありますから一概にどれが一番かは言えないのが風俗業界の世界です。

比べて水商売の世界はお客さんが来店されてお店で楽しく呑まれるお相手をするお仕事ですよね。呑めなくても出来ますが呑めるに越したことはありません。こちらもお客さんが支払った料金の高低が女の子のお給料に比例するのは同じです。それが商売の原理ですから(笑)
水商売ではクラブ、ラウンジ、キャバクラとお店の違いはあっても名前だけで高低がつけられないのが現状です。クラブでも高級クラブもあれば大衆的な値段のクラブもありますし大衆的な値段のクラブなら高級キャバクラの方が高いなんてこともザラですから。

では、風俗業界と水商売のメリット、デメリットについて。

風俗業界のメリット
*お給料が日払いでその日にもらって帰れること。
*経費がかからないこと。
*お店によっては保証制度があること。
*出勤日や時間が比較的自由

風俗業界ではお給料は基本日払いでその日にお給料をもらって帰ってくるので、いまお金に困っている女の子にはありがたいですよね。
もちろん、水商売の世界でも日払い制度はありますがこちらは申告制でいちいち言わないとそうしてはもらえません。

そして経費について。
風俗業界ではお客さんひとりに対して掛かるおしぼりやタオル、ローションなどの雑費はお店の負担ですし女の子のコスチュームもお店からのレンタルだったりそのものが要らないことも多いのではたらく女の子に負担にはなりませんが水商売ではヘアメイクからドレスまで全部自己負担となり経費が掛かります。またそれに割く時間ももったいないと言えばもったいないと言えますね。もちろんお店にヘアメイクさんがいてしてもらえるお店も中にはありますがしっかり料金をお給料から引かれますし、ドレスもお店のレンタルもありますが料金が掛かったり可愛くなかったり汚れていたりで結局自前で用意することになります。今は通販で安いものもありますがやっぱりはたらいているお店の格に合わせる必要があるとおもいます。

保証制度があること。
女の子のスペックによってはオープンからラストまで、レギュラー出勤することなどを条件に最低1日いくらと保証制度があるお店もあります。風俗業界でも一年を通せば繁忙期もあれば閑散期もある訳で閑散期には嬉しい制度かもしれませんね。
対して水商売の世界では時給制度なのでお客さんが来店されようがなかろうが女の子がお店に居た時間イコールお給料となりますから元々保証されていますよね。

出勤する日や時間が比較的自由。
デリヘルやホテヘルは深夜の営業が認められているので昼間の仕事を持っている女の子がバイトとしてお仕事をするのには向いています。
対して水商売ではお店の営業時間が決まっているため営業時間内にしかお仕事をすることが出来ません。

水商売のメリット
*性病感染の心配がない。
*本番強要されることがない。
*カラダを売って…と言う黒歴史感や罪悪感を持たなくて良い。

風俗業界ではたらいていて一番の心配はやっぱり性病感染です。もちろんお店側で性病感染の検診があるお店もありますが自分でチェックすることがまず第一です。もし感染してしまったら治療費は自己負担ですし、その間はたらけませんから稼ぎに大きく影響します。それにも増して発見が遅かったり放置していたりしたらその後の人生にも大きく関わってきます。
対して水商売ではお客さんとの直接的なカラダの接触自体がないので性病感染のリスクはないと言って良いでしょう。

本番強要されることがない。
本番行為があるソープを除いてデリヘルでもファッションヘルスでもホテヘルでもお客さんは「あわよくば」とおもっている人も多いため「言って出来たらラッキー」とばかりに軽くから脅しに近いものまで言ってくるお客さんは言って来ますし、言わずに挿入しようとする不届きなお客さんも中にはいます。どちらにしても経験を積めばかわすことも上手に断る術も身について来ますが中には怖いおもいをすることも少なからずあります。

カラダを売って…黒歴史感や罪悪感を持たなくて良い。

水商売ではそこまで罪悪感や黒歴史感を持つ必要はないとおもいます。「若い頃にちょっとバイトしたことがあってね」くらいで済むのかもしれませんが今の日本の風潮からして「昔であろうが過去であろうが風俗業界ではたらいていた」ことは将来にわたって隠したい事実であることは多数意見だとおもいます。
今の家族や友人、彼氏や旦那さん、未来の彼氏や旦那さんになる人、その家族、子供に至るまで将来と言う長い時間に渡って知られやしないか?知られたくない!と心配することは大きな精神的負担になることは想像にするだけでもしんどいことです。一生背負っていかなければならない重い十字架のようなものです。
そのため、カラダの負担はもちろんココロの負担になります。それでも風俗嬢としてはたらいていることを隠したいから誰にも相談出来ずに孤独の中でますますココロの病気になっていく女の子も少なくありません。
自殺やリストカットする女の子もいない訳ではありません。

このように風俗業界、水商売のメリット、デメリットについて書いてみましたが、はっきり言ってどちらが稼げてどちらが良いか?は一概には言えません。

売る商品が「女性」と言う「自分」である限り「どうプロデュースして」「どうプレゼンテーションして」「どうアピールして」売っていくか?に寄って稼げる稼げないは変わってくるのはお分かりいただけるとおもいます。

高級ソープランド出勤してもお茶を引いている日の方が多いの女の子よりも格安店のキャバクラ嬢の方が稼いでいるかもしれないのもまた、現実かもしれません。

どちらがどうとも言えないのが結論だとおもいます。
あとはあなた自身が「どうかんがえるか?」だけだとおもいます。

長々と失礼しました。


違反報告

回答投稿

このカテゴリの最新の質問

一覧を見る

夜風知恵袋の新しい質問

一覧を見る

カテゴリQ&Aランキング

ランキングをもっと見る 広告募集中

総合Q&Aランキング

ランキングをもっと見る 広告募集中

夜風知恵袋では、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。